■試写会実施内容
【映画タイトル】「60歳のラブレター」
【日時】2009年 4月 18日(土) 13:30開場/14:00開映
【会場】明治安田生命ホール(東京都新宿区西新宿1-9-1明治安田生命新宿ビル)
※JR 新宿駅 西口から徒歩2分
【応募要項】
○ハガキに(郵便番号/住所/氏名/年齢/職業/電話番号/「60歳のラブレター」団塊JOB係)を記入し下記宛先までお送りください。
○宛先:〒105-0012 東京都港区芝大門2-7-9 鍋島ビル3F 株式会社スキップ

住友信託銀行の一般公募企画で集まった86,441通のラブレターが遂に映画化!日本中に普段言えない夫への、妻への気持ちが溢れている。きっとあなたにもあるあると感じて思わずクスッとしてしまうシーンがあるはず。そんなユーモアもありつつ、観終わると、人をもっと好きになれる感動作が豪華実力派キャストによって実現しました。
パートナーとどう人生を歩んでいくか、何より<わたし>はどう生きるのか。これからの人生をよりよく、美しく、輝いて生きていこうとするすべての人たちに、勇気と希望を与えてくれる感動作です。「観てよかった」と、心から思える本作を、ぜひ多くの方にご覧頂きたいと願っております。
【あらすじ】
大手建設会社の定年退職を目前に控え、第二の人生をはじめようとする孝平(中村雅俊)と、専業主婦として家族に尽くしてきたちひろ(原田美枝子)は、離婚を決意。お互いが別々の道を歩み始めたとき、新婚当初ちひろが30年後の孝平に宛てて書いた手紙が、時を経て届けられる―。 5年前、愛妻に先立たれ娘と暮らす医師・静夫(井上順)は、医療小説の監修を求められ、翻訳家として第一線で活躍する麗子(戸田恵子)と出会う。新しい恋に臆病だった2人に勇気をくれたのは、思いがけない人からの英文ラブレター。青春時代にビートルズを謳歌し、今は魚屋を営む正彦(イッセー尾形)と光江(綾戸智恵)。口げんかは絶えずとも、友達のような2人に訪れた悲しい出来事。手術にのぞんだ光江が眠る病室には正彦が弾き語るギターの音色が響く。それは2人の思い出の曲――。
監督:深川栄洋「狼少女」「真木栗ノ穴」
脚本:古沢良太「ALWAYS三丁目の夕日」「キサラギ」「釣りキチ三平」
キャスト:中村雅俊 原田美枝子 井上順 戸田恵子 イッセー尾形 綾戸智恵 ほか
(C)2009「60歳のラブレター」フィルムパートナーズ
お問い合わせ/宣伝:スキップ TEL:03-3437-3025



